授乳用クッションの特長

授乳用クッション

授乳時は前かがみの姿勢が長くなり、体のバランスがくずれやすくなります。授乳クッションはそんなお母さんの姿勢を良くして、授乳を楽にするためのお助けアイテムです。

青葉の「授乳用クッション」はお母さんたちから授乳がしやすいと好評いただいています。今回は他の授乳クッションと何が違うのか、そのヒミツをお伝えします。

「授乳用クッション」のヒミツ

1.しっかりとした厚みとボリューム感

クッションの厚みが20cm以上あるので、前かがみにならず、きれいな姿勢で授乳することができます。

授乳用クッション 高さ

ティッシュ箱とくらべてみると

2.適度な硬さ

弾力のある綿がたくさん詰まっているため適度な硬さがあります。赤ちゃんがクッションに沈まず授乳しやすい高さに持ち上げられるので、背中や肩、腕への負担を軽減します。また、中綿がへたりにくいから、長くお使いいただけます。

3.クッションがずれにくい

授乳用クッション 着用

背中側についている面ファスナーでクッションの位置を調整できます。 面ファスナーでしっかりとめられるので、赤ちゃんが動いてもずれていかず、安定して授乳できます。

jyunyu_kobushi

クッションとお腹の間にこぶしひとつ分空けてセットしましょう。

赤ちゃんは背中の丸みを保った“まるまる姿勢”のまますっぽり収まり、自然とおっぱいが飲みやすい姿勢と位置がとれますよ。

◇授乳クッション以外の使い方も

卒乳後 使い方

卒乳後はお母さんの背もたれにしたり、足を乗せてリラックスしたりと色々な使い方ができます。

ほかにも、おすすめポイントがたくさん。

■素材: 日本製にこだわり、赤ちゃんの肌に直接触れるカバーには綿100%の生地を使用しています。

■洗濯:本体もカバーも洗濯することができます。クッション本体は、手で押し洗いをしてください。(綿に洗剤が残ってしまう可能性があるので水だけで洗うのがポイントです。)

カバーは面ファスナー同士を重ね合わせて、洗濯機で洗うことができます。

■色柄:定番の3種類に加え、トコちゃん教室&Shopでは限定柄も販売しています。

Shop限定柄

Shop限定柄

イエロー

イエロー

花柄A

花柄A

花柄B

花柄B

発売当初は「厚すぎて赤ちゃんが反り返るから授乳しづらい」というお声もあった授乳用クッション。 ですが、「クッションなどで工夫しながら、きれいな座り姿勢で授乳すると使いやすい」とご案内することで少しずつ良さが広まっていきました。 今では比較サイトなどでもおすすめ商品としてご紹介いただいています。

トコちゃんの教室&Shopでは、青葉の専門スタッフが授乳用クッションなど商品の使い方に関する疑問にお答えします。 また、「おひなまき」の巻き方やベビーケアの方法を体験できる「トコちゃんのまるまるねんね教室」を実施しています。

トコちゃんのまるまるねんね教室詳細

トコちゃん教室&Shopへのアクセス

取り扱い商品

無料体験会・イベント情報

みなさまのお越しを心よりお待ちしております♪